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今回は先日、レクサス千葉中央さんで見せていただいたレクサスGXの内外装をレビューさせていただきます。
最近、ランドクルーザーをはじめとするこの手の車に管理人はゾッコン!
とはいえ、買えないのですが…(笑)
カッコイイですね~!興味津々の読者の方も多いのでは?
それではレクサスGXを早速深掘りしていきましょう!
※今回のお車はレクサス千葉中央様にて撮影させていただきました。
レクサスGXとは?
レクサスGXはトヨタ自動車が展開するブランド「LEXUS-レクサス-」が販売しているSUV。
2023年まで発売されていたランドクルーザープラド、2023年から発売されているランドクルーザー250とは姉妹車。
2002年~2009年 GX470(初代)
パワートレーンは4.7 LのV型8気筒DOHCエンジン(2UZ-FE型)318馬力
トランスミッションは5速AT
トヨタ・ランドクルーザー120(3代目プラド)との違いはフロントマスクとインテリア。インテリアにはふんだんにリアルウッド(バーズアイメイプル)がふんだんに使われています。現在発売されている車種でリアルウッドがふんだんに使われている車は本当に稀になってしまいました。寂しいかぎりです。
またV8エンジンも現在の新車ではほぼ絶滅してしまいました。トヨタ自動車さんで開発が噂されている水素エンジンのV型8気筒の登場を個人的には期待していますが、登場する日は来るのでしょうか。
| 全長 | 4,780 mm |
|---|---|
| 全幅 | 1,880 mm |
| 全高 | 1,895 mm |
2009年~2023年 GX460(二代目)
パワートレーンは4.6LのV型8気筒 DOHCエンジン(1UR-FE型)301馬力
トランスミッションは6速ATへ
リアルウッドをふんだんに使用したインテリアはそのままにパーキングブレーキは初代モデルのセンターレバー式から足踏み式へ変更。
エクステリアは2013年からフェイスリフトされ、スピンドルグリルが採用となる。
| 全長 | 4,880 mm |
|---|---|
| 全幅 | 1,885 mm |
| 全高 | 1,875 mm |
初代・二代目まではご存知の方も多いと思いますが、日本市場での販売はありませんでした。
その間、姉妹車のランドクルーザープラドが日本市場では大いにSUVファンを沸かせました。今でも最終型となる4代目は中古市場では人気が高く、取引価格はかなりの高値圏を維持しています。
今回満を持して日本市場に投入されたのが三代目となる今回紹介するモデルとなります。
三代目 レクサスGXについて
日本でのレクサスGXとしての発売は初。2025年4月3日に発売されました。
車両開発のコンセプトは「プレミアムオフローダー」。エクステリア・インテリアデザインは高級感を前面に出した初代・二代目とはコンセプトがガラリと変わり、オフロード性能に特化したデザインに変貌を遂げました。
ランドクルーザー250とは姉妹車で、新開発のGA-Kプラットホームを採用。
プラットホーム一つを取り上げても、2024年4月に販売が終了となったランドクルーザープラドから走行性能がグレードアップしている事が伺えます。
サイズ
| グレード | version L | OVER TRAIL + |
|---|---|---|
| 全長 | 4.960mm | 4.970mm |
| 全幅 | 1.980mm | 2,000mm |
| 全高 | 1,920mm | 1,925mm |
| ホイールベース | 2,850mm | 2,850mm |
| 車両重量(AWD) | 2,510kg | 2,480kg |
ランドクルーザー300と同等もしくは少し大きいくらいのサイズ感。
価格
| version L | OVER TRAIL + |
|---|---|
| 12,700,000円 | 11,950,000円 |
パワートレーン
パワートレーンはV6 3.5Lツインターボエンジン。
最高出力260kW(353PS)、最大トルク650N・mを発生。ランドクルーザー300のガソリンモデルと同じパワートレーン。ツインターボによりターボ車特有の低速トルクの弱さをカバーして低速域から力強く扱いやすい動力性能を発揮します。

燃費
| レクサスGX 燃料消費率 | |
|---|---|
| WLTCモード | 8.1km/L |
| 市街地モード | 5.6km/L |
| 郊外モード | 8.4km/L |
| 高速道路モード | 9.8km/L |
・WLTCモードとは⇒市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モード
・市街地モード⇒信号や渋滞などの影響を受ける比較的低速でストップ&ゴーを繰り返すような走行を想定
・郊外モード⇒渋滞や信号などの影響を受けない走行を想定
・高速道路モード⇒高速道路などハイウェイでの走行を想定
市街地モードの燃費は….やはりといった感じです。ランドクルーザー300のガソリンモデルと同じパワートレーン。
車体の大きさもランドクルーザー300とほぼ同等…..想像通りです(笑)
この車は燃費を気にしてはいけません..(笑)
エクステリア
それではいよいよエクステリアをみていきましょう!
フロント周り
まずはフロント周りから。いかがでしょう。この威風堂々としたフロントマスク。
ランドクルーザー300と比べても遜色ない迫力と存在感。個人的には角をベースにしたデザインで力強さを、さらに面を巧みに魅せる事で都会的な雰囲気が巧みに表現されている印象を受けます。
エアロパーツが無くても充分だと個人的には感じます。

ヘッドライトの機能は三眼フルLEDヘッドランプ(ロー・ハイビーム)/LEDフロントターンシグナルランプ/LEDクリアランスランプ/LEDデイタイムランニングランプ。
ガンダムチック?
なんでだろ?ガンダムっぽい??でもこれが個人的にはとても魅力的!!

ドアミラーは運転席自動防眩・リバース連動チルトダウン・メモリー・ヒーター/LEDサイドターンシグナルランプ/足元照明付となっています。ドアミラーもメモリー機能が付いているとは…
また、寒冷地仕様を選択しなくてもヒーター機能が付いているのはありがたいですね。OVER TRAIL+は同機能でカラーはブラックになります。

こちらがワイパーの付け根部分。「カウルトップ」と呼ばれるパーツ。多くの車はこの部分が無塗装樹脂である事が多いのですが、GXはなんとグロスブラック!お手入れには気を遣うか?個人的にはウォータースポットなどができたら気になってしまうかも…。これはお手入れ方法を考慮しておきたいところ。管理人はまずこの車のオーナーにはなれそうにないので一安心か….(笑)

グリルは樹脂製。しかし、塗装の質感が高く、触れてよく観察しないと金属製かと勘違いしそう。シンプルデザインなので洗車時のお手入れがしやすそう。

フロントフェンダー周り。フェンダーはグラマスにボリューム感のあるデザインながら、角を意識させるもの。
ボンネットのプレスラインも然り。ボンネットサイドのプレスラインに微妙に曲線がつけられている事がお分かりいただけますでしょうか。角と曲線を巧みに使い分け、都会的且つ独特の色気を持たせるデザインテイストは流石レクサス。個人的にはこのボンネットのプレスラインは好みです。

サイドビュー
ランドクルーザー250と姉妹車というだけあって全体的なスタイリングは250を踏襲しているものの、レクサスブランドということもあり、フォーマルな雰囲気も

こちらがOVER TRAIL +
本格オフローダーの雰囲気でありながら、高級感を纏っているのは流石。この手の車が好きな方には堪らない一台だと思います。

流行りも含めて、個人的にはOVER TRAIL +一択かな~と考えていましたが、こうして比べてみるとversion Lも全然アリですね。カッコイイ。むしろ私はversion L派かも…絶対買えないですが…(笑)
リヤビュー
結構シンプルなリヤビューですね。それがまたこの車の魅力では?と個人的には思っています。
無骨感を出しながら、一文字テールランプでイマドキと高級感を演出しているところが流石の一言。

バンパー上部は無塗装樹脂素材のバンパーガード。Version Lといえど本格オフローダーの片鱗を垣間見る事ができます。さすがにここに足を乗せる方は少ないとは思いますが、大きな荷物の積み下ろしの際にはバンパーを傷つける事なさそうで安心!

リヤのドアからDピラーリヤフェンダー付近のプレスラインはランドクルーザー250の雰囲気を色濃く反映しています。
無塗装樹脂パーツの使用が抑えられているとはいえ、本格オフローダーの雰囲気と高級感をうまく同居させていますね。

下回りは無塗装樹脂ではなくグロスブラックで塗装されていてOVER TRAIL +に比べて比較的、街中でも映える仕上げ。Version Lとはいえ、マットガードはしっかり。

サイドステップ
Version Lのみサイドステップは電動式。こんなところにレクサスのおもてなしを感じます。
OVER TRAIL +については固定式。

ドアを開けるとこの通り。ドアを閉めると電動で格納されます。男子はときめく装備なのではないでしょうか。

足回り
タイヤサイズは265/50R22 22インチホイールは切削光輝ホイールで非常に質感が高いもの。
個人的には切削光輝ホイールが一番好み。
最近はマットブラック塗装のホイールも魅力的ですよね。読者の皆さんのお好みは?コメントから教えていただけると大変嬉しいです!

フロントフェンダーの隙間からは頼りがいのありそうななラダーフレームとフロントサスペンションが..車好きの男心を鷲掴み!


インテリア
フロントシート周り
まずはフロントシート周りから。
ナビゲーションの画面サイズは14インチと大きめのサイズ。アルファードやヴェルファイアと同じサイズ。
本格クロカンSUVらしい水平基調のデザイン。
高級感を強く主張してくる意匠ではないですが、センターコンソール周辺には控えめにウッド調パネルがあしらわれていて、レクサスブランドのVersion Lらしさも随所に見られるのが嬉しいところ。
私はウッドパネル大好きおじさん。しかし、あまりにもウッド調パネルが多すぎると昭和感も出かねない。このレクサスの絶妙なデザインのバランス感覚に脱帽です。

こちらが運転席。握りごたえのあるしっかりしたレクサスらしい高級感のあるステアリング。

センターコンソール周り。ナビゲーションの画面はアルファードと同じ14インチ。こちらGXの方が大きく見えるのはわたしだけでしょうか。ドリンクホルダーはこちらに。高級車らしく蓋つきなのが嬉しいです。蓋はプッシュオープン・ソフトクローズ。締まる時はゆっくり静か。シフトノブ・シフトブーツは本革で手で触れると触り心地はなめらか。

シフト周りの合皮(?)&ステッチ、アルミ加飾も高級感は◎。(本革だったらごめんなさい!)
・トランスミッション⇒10速AT
・四駆のモード切り替えはスイッチ式。トランスファーのHi/Lo、センターデフロックのFree/Lock、4モードの素早い切り替えが可能。
★ドライブモードスイッチ
・SPORT S+
走りのポテンシャルをフルに引き出し、エモーショナルな走行を実現。
・SPORT S
よりダイナミックで力強い加速感が得られる走りが楽しめます。
・NORMAL
走りと燃費のバランスにすぐれ、さまざまなシーンでのドライブに適しています。
・COMFORT
サスペンション制御によって、より快適な乗り心地を実現。
・ECO
パワートレーンとエアコンを燃費優先の制御に。
・CUSTOM
パワートレーン、シャシー、エアコンのモードを自分好みの組み合わせに設定できます。
これらのことから、ドライブモードスイッチはエンジンの出力特性だけでなく、サスペンション・エアコンなども統合制御される事が分かります。
レクサスGXならではの走りを存分に楽しみたいですね。

センターコンソール後方には置くだけ充電とクールボックス。500mlのペットボトルが4本入るサイズですね。
エンジンを停止した状態で長時間クールボックスを使用するとバッテリーあがりを起こす可能性があるようです!


ステアリング右側にはシートメモリースイッチが3名分。メーターの照度コントロールスイッチや電動ステップのオン・オフスイッチも。

ステアリング左側にはワイパースイッチとギヤダウンのパドルシフト

ステアリング右側にはウインカー・灯火類のスイッチ。そしてギヤアップのパドルシフト。

ナビゲーションの右側にはナビゲーション画面に車両全体の周囲を映しだす、VIEWボタン。今回ご紹介するレクサスGXの様な巨体にはとても重宝する機能。

フロントシートは大きめでどっしり。座り心地は最高!長距離ドライブはいかがなものでしょうか。
カラーリングはサドルタンとブラックのコンビで、ゴージャス且つスタイリッシュ。
フロントシートはシートヒーター・ベンチレーションに加えて、リフレッシュシート(マッサージ機能)まで装備。
しっかり高級車です!

パワーウインドウのスイッチベースは高級感のあるもの。スイッチ自体にも金属調の加飾が施してあり、コストがかかっているのが見て取れます。スイッチベースの表面は本木目ではないものの、安っぽい雰囲気は一切感じさせません。

こちらがフロントドア。マークレビンソンのスピーカーがドアハンドルの前方には2.5cmツィーターも確認できます。
ドア本体はソフトパッドとステッチを多用しており、高級感を感じられる作りとなっています。
ドアハンドル下部にマルチカラーアンビエントライトが入っている様なのですが、気が付けませんでした….(笑)

マークレビンソンのスピーカーは前部で21個!!圧巻です!!音が悪いはずがない!(笑)

運転席からの視界
バックミラーはデジタルインナミラーがメーカーオプション。
これがあると非常に便利。GXの様な後方視界がお世辞にも良いとは言えない車には必須装備かもしれません。
ルームランプは見映えのするスタイリッシュなもの。また、オプションのパノラマルーフの調光機能と電動シェードの開閉スイッチもこちらに。

ちなみにこちらが調光機能を備えたパノラマルーフ。後席まで解放感満点。是非追加しておきたいメーカーオプションです。

サイドミラーの視界。ボディ後方の見切りは良いと感じます。ブラインドスポットモニターも標準装備。

運転席からみるボディ前方の見切り。ボディ前方の見切りは良好。しばらくミニバンに乗ってきた管理人はこの手の車に乗り換えたら慣れるまで時間を要しそう…(笑)ヘッドアップディスプレイもしっかり装備。

リヤシート周り
リヤシートについてはVersion Lについては7人乗りの3列シート。OVER TRAIL +は2列シートの5人乗り。
後程触れますが、Version Lのサードシートは電動での格納・展開が可能。
二列目のシートは座面も広く座りやすい。マニュアルでリクライニング調整も可能。
サードシートは2列目とは違い、小さめで大人が座るには少し窮屈…お子さまが座るには良いですが、大人の方が座る場合はエーマージェンシー用と考えておく方が良いでしょう。

リアドアのドアはフロント同様、非常に高級感のあるもの。「markLevinson」のロゴが嬉しいですね。

リヤドアには手動のサンシェードが装備。

リヤシートにはオートエアコンとシートヒーターが装備。ベンチレーションが装備されていないのが残念。USB-Cが2つ装備。

ラゲッジルーム
お次はラゲッジルーム。
バックドアの開閉はハンズフリーでもOK!バンパー下に足を伸ばして左右に振るアレです!(笑)
サードシートを畳むとこんなに広々。キャンプやスノーボードなどのアウトドアに活躍する事間違いなし。
車中泊もイケそうですね。

サードシートの格納と展開はスイッチ一つで!便利な機能です。AC100Vのコンセントも完備。

レクサスGXの魅力とは
今回はレクサスGX550 の内外装カーレビューをお送りしましたがいかがでしたでしょうか。
ランドクルーザー300のガソリンモデルの発売終了が噂されている中、V6 3.5Lツインターボエンジンのパワートレーン(6気筒エンジン)を搭載しているこのGX550は日本車の中でも希少な存在といっても過言ではありません。
この6気筒ツインターボエンジンがもたらす余裕あるトルク感とエンジンサウンドを新車で体感できるのは、このレクサスGXとレクサスSUVのフラグシップであるレクサスLXが最後かもしれません。レクサスGX550の最大の魅力はこのパワートレーンの希少性と、無骨感と都会的な雰囲気が同居したエクステリアとインテリアだと管理人は感じました。
ご興味のある方は早めにレクサスディーラーへご来店のご予約を!
私個人としても以前からとても興味があったレクサスGX。予算が許すなら…(笑)
次はランドクルーザーなどの本格オフローダーSUVの購入を考えている管理人。50歳を目の前にして後悔の無い様、乗りたい車に乗っておきたい..そんな考えが頭をよぎります。時間は有限。読者の皆さんも車を買いたいと思った時が買い時なのだと思います。後悔の無いカーライフを供に送りましょう!
ここまでお読みいただきありがとうございます。
「今日を楽しく生きる為に!」今後も意欲的に記事を更新していきたいと考えておりますので、ディスカバリー通信をこれからもどうぞ宜しくお願い致します。
それではまた次の記事・別の車でお会いしましょう!
愛車の売却先に困った事はありませんか?
最近は自動車のリセール系YouTubeやSNSなどで大まかな売却額を事前にリサーチできる様になった事で、買取業者さんとの売却交渉がかなり楽になりました。
しかし!
いざ実際買取業者さんに査定を依頼してみたら、リサーチした売却相場との乖離があるなんてことも…
それは為替相場の変動が大きい昨今。特にライズやアルファード、ランドクルーザーシリーズなどをはじめとする輸出の対象になる車種は、オークション相場の価格の上下が非常に大きくなり、買取業者さんが思い切った買取金額を提示しづらくなっているなんてことも原因のひとつだと考えられます。
★2025年度 自動車販売市場
前年並み、前年を割る月も多く、新車・中古車の供給が不安定になっている事により売却額のボラティリティが今後も大きくなる事が予想されます。
| 2025年度 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 平均 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 新車登録台数 | 342,878 | 324,069 | 393,162 | 390,512 | 301,219 | 428,216 | 395,189 | 369,721 | 368,121 |
| 前年比 | 110.5% | 103.7% | 105.2% | 96.4% | 91.7% | 97.6% | 98.2% | 94.9% | 99.5% |
| 中古車登録台数 | 544,174 | 506,139 | 535,385 | 570,807 | 461,678 | 547,288 | 568,915 | 466,023 | 525,051 |
| 前年比 | 100.7% | 96.3% | 105.8% | 101.3% | 98.8% | 106.7% | 99.1% | 91.9% | 100.1% |
株式会社ファブリカコミュニケーションズ公式ホームページより引用
愛車を高く売却するために…いつもの買取業者さんでの査定にもうひと手間プラスαしてみてはいかがでしょうか。
もうひと手間加える事で大切な愛車の価値がさらに数十万円アップする事も…
そのひと手間にオススメなのが一括査定!
今回ご紹介する一括査定なら、皆さんがご不安に思われる様なネットで個人情報を入力したとたんに数十社から電話がジャンジャン掛かってくる事はありません。電話が掛かってくるのはweb査定額上位3社だけ!その3社に実車を見て査定して貰うことで、時間を掛けずに高額査定を引き出せる可能性が高くなります。
最終的には電話やメールでのやり取りは必要にはなりますが、事前に厳選された買取業者のみと対応すれば良いので、ラクに進める事ができます!
上位3社と同じ時間・同じ場所でアポを取り、談合を防ぐために名刺の裏に買取額を記載してもらう入札方式を取るなんて事も可能!
ひと手間で愛車の価値が上がるのであれば試してみる価値はアリかもしれませんよ!

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