この記事を読んでいただくと滅多にお目にかかれないLEXUS RZ450e F SPORT Performance(100台限定販売)などの内外装を詳しくご覧いただけます!ご興味のある方はぜひご一読なさってみて下さい!
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今回のディスカバリー通信は懐かしの東京オートサロン2024の車たちをご紹介させていただきます。
LEXUS RZ450e F SPORT PerformanceやLEXUS LBX MORIZO RR CONCEPTが登場します!
それでは早速いきましょう↓
LEXUS RZ450e F SPORT Performance
まずはこちら!
レクサス RZ450e F SPORT Performanceです。
ボディサイズは全長4,860mm×全幅1,960mm×全高1,625mmでエアロパーツや21インチタイヤの採用によってスタンダードなRZよりも全長が55mm、全幅が70mm大きくなり、全高が10mm低くなりました。
まずこのバイトーンカラーが印象的ですね。ボンネットには冷却用のダクトが開いておりますが、雨水などは入らないようになっているようです。こちらは電気自動車(BEV)なので、前面に穴の開いたグリルはありません。レクサスお得意のスピンドルボディというものです。私は新鮮でかっこいいかな??と思うのですが、皆さんはいかがですか?

RZ450e F SPORT Performanceの主な特別装備はこちら
【エクステリア】
・21インチアルミホイール(ENKEI製マットブラック塗装)
・ブルーブレーキキャリパー(フロント 「LEXUS]ロゴ)
・カーボンフードバルジ
・カーボンスポイラー(フロントロア、フロントサイド、リアロア)
・カーボンルーフ
・カーボンウイング(ルーフ、リア)
・カーボンターニングベイン(フロント、リア)
・専用オート電動格納式ドアミラー(ブラック+ブルーアクセント<広角、運転席自動防眩、リバース連動チルトダウン、メモリー、ヒーター付き>)
・専用エクステリアカラー:ブラック×HAKUGIN(白銀)
【インテリア】
・シート表皮:ウルトラスエード(ブラック+ブルーステッチ)
・合成皮革ステアリング(ブラック+ブルーステッチ、“F SPORT Performance”エンブレム、シフトパドル)
・ダイヤル式シフト(ブラック+ブルーアクセント)
・インストゥルメントパネル(ブルーアクセント)
・スカッフプレート(“F SPORT Performance”専用ロゴ)
・アルミ製スポーツペダル&フットレスト
エアロボディが迫力ですね!

オーバーフェンダーと21インチホイールが迫力ですね!リヤフェンダーのボリューム感が美しいですね。カーボン製の大型リヤウイングもかなり個性的です。これらのエアロパーツはエアレースパイロットの室屋義秀選手やレーシングドライバーの佐々木雅弘選手が空力性能を磨き上げた力作なのです!

HAKUGIN(白銀)のマットホワイトカラーがとても印象的で美しいですね。

一文字のテールランプがかっこいいですね。リヤは2つの大型のリヤスポイラーがかなりの迫力です。見掛け倒しではなく、これが空力と走りの性能に大きく寄与しているのです。

ルーフもカーボン製です。

このオーバーフェンダーの造形、相当複雑ですよね?空力や走行性能に寄与するとはいえかなり凝ってます。下部の造形が細かいです。カーボンパーツが多用されております。
そしていたる所に入っている差し色のブルーが新鮮ですね。

インテリアはいたってシンプルな印象です!ハンドルの質感は高かったです。

ブルーのアンビエントライトとアルミパネルが高級感を醸し出しています。そしてシフトノブが無く、ダイヤル式です。ジャガーを思い出します。

フロントドアです。ソフトパッドとアルカンターラのコンビ、ブルーのステッチで高級感があります。
決して華美ではなくいたってシンプルです。

いかがでしたでしょうか。レクサス RZ450e F SPORT Performance !100台の限定販売でしたので、なかなかお目にかかる機会はないので大変貴重な記事です!(笑)
気になる方は何度でもこのディスカバリー通信のページにいらして下さい!!
心よりお待ち申し上げております!(笑)Xやインスタグラムでも宜しくお願い致します!(笑)
LEXUS LBX MORIZO RR CONCEPT
LEXUS LBX MORIZO RR CONCEPTです。
ボディカラーはソニッククロムとブラックです。カラーリングがカッコイイですよね?差し色で章男会長のシグネチャーカラーのイエローがブレーキキャリパーやメッキモール、シートベルトなどのいたるところに施されています。

見れば見るほどこのレクサスのソニッククロムのカラーリングがかっこいいです。

走りが相当良いらしいです。興味津々ですね。

タイヤサイズは235/45R19です。イエローのブレーキキャリパーがかっこいいですね。

センチュリーGRMN
次はセンチュリーGRMNです。
このカラーリングがオシャレですね。おまけにこのセンチュリー、電動スライドドアなんです。
章男会長の思い通りに作ったらこうなったそうです。
ホイールもかっこいいですね。

マツダ ロードスター MAZDA SPIRIT RACING
つづいてはマツダのロードスターです!
このカラーリングかっこいいですね~
エンジンが2リッターに変更されて、足回りも相当手を加えられているそうです。

走りに力を入れている車ですが、オシャレ感が漂っているのがマツダらしいですよね。


個性的な車がたくさんありましたね!自動車の円安や部品の供給等の問題からくる納期の長期化など、我々車好きには厳しい環境が横たわってはおりますが、40代の管理人はやっぱり車を買うことが日々の暮らしの大きな希望!自動車メーカーさんには車の個性だけは大事にしていただきたいと切に願う管理人なのでした。
今回ご紹介した車たちが続々登場します!東京オートサロンの熱狂を再び!↓
ここまでお読みいただきありがとうございます。
「今日を楽しく生きる為に!」今後も意欲的に記事を更新していきたいと考えておりますので、ディスカバリー通信をこれからもどうぞ宜しくお願い致します。
それではまた次の記事・別の車でお会いしましょう!
愛車の売却先に困った事はありませんか?
最近は自動車のリセール系YouTubeやSNSなどで大まかな売却額を事前にリサーチできる様になった事で、買取業者さんとの売却交渉がかなり楽になりました。
しかし!
いざ実際買取業者さんに査定を依頼してみたら、リサーチした売却相場との乖離があるなんてことも…
それは為替相場の変動が大きい昨今。特にライズやアルファード、ランドクルーザーシリーズなどをはじめとする輸出の対象になる車種は、オークション相場の価格の上下が非常に大きくなり、買取業者さんが思い切った買取金額を提示しづらくなっているなんてことも原因のひとつだと考えられます。
★2025年度 自動車販売市場
前年並み、前年を割る月も多く、新車・中古車の供給が不安定になっている事により売却額のボラティリティが今後も大きくなる事が予想されます。
| 2025年度 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 平均 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 新車登録台数 | 342,878 | 324,069 | 393,162 | 390,512 | 301,219 | 428,216 | 395,189 | 369,721 | 368,121 |
| 前年比 | 110.5% | 103.7% | 105.2% | 96.4% | 91.7% | 97.6% | 98.2% | 94.9% | 99.5% |
| 中古車登録台数 | 544,174 | 506,139 | 535,385 | 570,807 | 461,678 | 547,288 | 568,915 | 466,023 | 525,051 |
| 前年比 | 100.7% | 96.3% | 105.8% | 101.3% | 98.8% | 106.7% | 99.1% | 91.9% | 100.1% |
株式会社ファブリカコミュニケーションズ公式ホームページより引用
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