ついに納車しました!ライズ Z ハイブリッド!
管理人が思った以上に高級感のあるエクステリア。
詳細レビューは後日に譲り、納車されて帰宅した際のファーストインプレッションをお届けします!
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思った以上に高級感のあるエクステリア
まずはエクステリアから。
良い意味でライズに高級感というか、高い質感は求めていませんでした。
しかし、いざ納車されてみると思った以上の質感。うれしい驚きでした。

ホワイトパールとブラックの2トーンカラーが私の好みにピッタリ合ってました!

全体的に樹脂パーツが多いのですが、メッキのドアハンドルやグロスブラック塗装のパーツなどをバランス良く採用して、うまく質感を保っている印象。

サイドのスタイリングは派手なキャラクターラインもなくシンプルではあるものの、都会的な雰囲気と遊び心のある道具的な雰囲気の同居が感じられてどの年代の方が乗られても、満足感は高いと思います。

インテリアのファーストインプレッション
インテリアは管理人が所有しているアルファードとは対極でほぼハードプラを多用したインテリア。
逆にいえばすごく使い勝手が良くて、道具としてどこにでも一緒に行きたくなる雰囲気。
ディスプレイオーディオもコードで繋いで使用する一世代前のタイプですが、シンプルで使いやすいです。
オーディオの音場設定なども意外と細かく設定ができて、音楽好きの私には嬉しいポイント♪
ナビゲーションが内蔵できないタイプなので地図アプリの利用が必須。トヨタさんの「moviLink」や「Google Maps」もお若い方は使い慣れたアプリ。むしろ使い勝手が良いのかもしれませんね。私の様なおじさんは一抹の不安を感じなくもありませんが…(笑)
ナビアプリの使い勝手も含めて今後の記事の詳細レビューでお伝えしていきたいと思います。

ディーラーから家まで約50Kmを走行してみたファースト走行インプレッション
まずは納車されたディーラーから家までの高速道路を含めた道のり約50Kmを走行してみたファーストインプレッションもお伝えしようと思います。
結論、予想を上回る良さでした!
今回私が購入したZグレードのハイブリッドに関しては、ある程度の静粛性も感じられてボディー剛性もしっかり。ハンドリングも自然でありながら思い通りしっかり曲がってくれる印象。高速走行も極めて安定していて追い越し車線での積極的な走りも怖さは全く感じませんでした。装備的にも不便を感じる場面は少なそうと感じるものの、シートベンチレーションなどすべてが揃っている40系アルファードと比較すると確かに足りないものがあるのは事実。しかし、逆にそれがこれから自分なりに車の魅力を足していく楽しみにもなりました。このコンパクトなサイズも手伝い、気を遣うことなくどんなところでも気軽に行けちゃいそうなライズ。装備についてもシートベンチレーションなどの設定は無いものの、運転支援系システムやシートヒーターまでしっかり装備。それに加えて誰にでも受け入れやすそうな軽快なSUVスタイル。そんなところがこの車の大きな魅力。
これからのライズとのカーライフ、期待度大です!
後日、ライズ Zグレード ハイブリッドの詳細内外装インプレッションもお届けしたいと思います。
お楽しみに!!
それではまた次の記事でお会いしましょう!
ここまでお読みいただきありがとうございます。
「今日を楽しく生きる為に!」今後もディスカバリー通信をどうぞ宜しくお願い致します。

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