今回のディスカバリー通信は、管理人が3月に契約した40系アルファードについてご報告したいと思います!
早速どうぞ↓
管理人が契約したアルファードの仕様とは
今回管理人が契約したアルファードは Zグレードのガソリンの2WD。
以前にいただいたお見積りがこちら↓

700万!高い!!😅
ディーラーの言う通りにメンテナンスやらマットやらを追加していくとこうなってしまいます。
モデリスタエアロも入ってます。
モデリスタエアロのリセールについては未知数ですが、
管理人は運転がへたくそなので、エアロは擦ってしまう可能性大です!なのでモデリスタエアロはつけずに、ホイールを替えようか検討中です。
ちなみにオフ会等でモデリスタを装着しているオーナーさんにお伺いしたところ、今回のモデリスタは30系の時よりも最低地上高が確保されているようで、それほど気を遣わなくなったとの事ですので、ぜひご参考になさってみて下さい!
ホイールであっても、必要なくなった時は次のオーナーさんに引き継いでいただく事も可能かもしれませんね。
管理人が契約した仕様がこちら↓いまだリセールを重視した仕様がどういう仕様なのか分かりませんが、左右独立ムーンルーフとデジタルインナーミラーが必須というのは、間違い無いようですね。

実際はディーラーメンテナンスやコーティング、フロアマット、ドラレコ等余計なものを一切省けば、値引き無しでもモデリスタエアロ込みでも660万~70万でいけるのかな..。と管理人は感じています。
ただ、お付き合いのあるディーラーさんや営業マンさんから購入となると、すべて省く事が可能なのかは管理人はビミョーですね…。なかなかそうもいかないのかな…。これがヤリスクロスであれば、最低限でいけるのですが、管理人が購入枠をいただいた時期がまたビミョーな令和6年3月。
巷では枠が全くないとされている時期….。うーん。
もちろん、今乗っている30系アルファードの下取りは購入条件からは除いてもらいました。
今回、お付き合いさせていただくディーラーの営業さんが20年ぶりのお付き合いということで、一部の金額だけ、納車されたら一括返済してもOK、所有権解除もOKという条件付きでディーラーローンの契約を含めて、めでたく契約となりました。
今回は営業さんとのお付き合いの都合で管理人の契約にはメンテナンス契約も含まれています。😂
新車が買えなくなっている昨今ではこうした、営業さんとのやり取りが出てきてしまうんですよね…。
下取りだけは最低限避けたかった…(笑)
私は営業さんとのお付き合いは嫌いではないのですが、本当にお得に車を売り買いしようと考えた時には、お互いの立場を考えてWIN・WINでお取引しようね!という考え方が成立しなくなってきますよね。管理人はまだ、今の時代の流れに困惑しながらも、今回の40系アルファードの契約となりました。
今回、少し無理しても契約した背景は今乗っているアルファードが来年の4月が車検である事もあったからです。今回契約した40系の納車予定は今年末から来年の年明けと言われています。
お付き合いはともかく、仕様はリセール必須のデジタルインナーミラーと左右独立ムーンルーフは外さないようにして、ご自分が納得される仕様で気持ちよく乗られるのが一番ではないかと管理人は感じています。
今、この記事を書いている令和6年5月現在、40系アルファードの中古市場の取引相場が暴落しているなどと、YouTubeやSNSなどでは取り上げられておりますが、そもそも車を購入して全く損しないなどということはあり得ない事です。
勿論、なるべく持ち出しが少なくなるようにリセールを考えて車に乗り換える事は、大好きな車に乗り続ける大事な知恵だと思います。ただ、車に乗る事自体は維持費等のお金が掛かりますので、車を持たない選択肢が一番経済的です。インフレにより現金預金を嫌うのであれば、車を持たずに車の購入資金を投資に回す事も一つの選択肢ですね。
あくまでも、リセールの良い車に乗る事は、車好きが経済的に車を乗り換える選択肢の一つであるという事です。
管理人的には、買取相場を横目に見ながらもあまり相場に左右されすぎることなく、楽しいカーライフを送れたら良いですね。
ここまでお読みいただきありがとうございます。
「今日を楽しく生きる為に!」今後も意欲的に記事を更新していきたいと考えておりますので、ディスカバリー通信をこれからもどうぞ宜しくお願い致します。
それではまた次の記事・別の車でお会いしましょう!
愛車の売却先に困った事はありませんか?
最近は自動車のリセール系YouTubeやSNSなどで大まかな売却額を事前にリサーチできる様になった事で、買取業者さんとの売却交渉がかなり楽になりました。
しかし!
いざ実際買取業者さんに査定を依頼してみたら、リサーチした売却相場との乖離があるなんてことも…
為替相場の変動が大きい昨今。特にライズやアルファード、ランドクルーザーシリーズなどをはじめとする輸出の対象になる車種は、オークション相場の価格の上下が非常に大きくなり、買取業者さんが思い切った買取金額を提示しづらくなっているなんてことも原因のひとつだと考えられます。
★2025年度 自動車販売市場
前年並み、前年を割る月も多く、新車・中古車の供給が不安定になっている事により売却額のボラティリティが今後も大きくなる事が予想されます。
| 2025年度 | 4月 | 5月 | 6月 | 7月 | 8月 | 9月 | 10月 | 11月 | 平均 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 新車登録台数 | 342,878 | 324,069 | 393,162 | 390,512 | 301,219 | 428,216 | 395,189 | 369,721 | 368,121 |
| 前年比 | 110.5% | 103.7% | 105.2% | 96.4% | 91.7% | 97.6% | 98.2% | 94.9% | 99.5% |
| 中古車登録台数 | 544,174 | 506,139 | 535,385 | 570,807 | 461,678 | 547,288 | 568,915 | 466,023 | 525,051 |
| 前年比 | 100.7% | 96.3% | 105.8% | 101.3% | 98.8% | 106.7% | 99.1% | 91.9% | 100.1% |
株式会社ファブリカコミュニケーションズ公式ホームページより引用
愛車を高く売却するために…いつもの買取業者さんでの査定にもうひと手間プラスαしてみてはいかがでしょうか。
もうひと手間加える事で大切な愛車の価値がさらに数十万円アップする事も…
そのひと手間にオススメなのが一括査定!
今回ご紹介する一括査定なら、皆さんがご不安に思われる様なネットで個人情報を入力したとたんに数十社から電話がジャンジャン掛かってくる事はありません。電話が掛かってくるのはweb査定額上位3社だけ!その3社に実車を見て査定して貰うことで、時間を掛けずに高額査定を引き出せる可能性が高くなります。
最終的には電話やメールでのやり取りは必要にはなりますが、事前に厳選された買取業者のみと対応すれば良いので、ラクに進める事ができます!
上位3社と同じ時間・同じ場所でアポを取り、談合を防ぐために名刺の裏に買取額を記載してもらう入札方式を取るなんて事も可能!
ひと手間で愛車の価値が上がるのであれば試してみる価値はアリかもしれませんよ!
にほんブログ村
にほんブログ村
にほんブログ村
にほんブログ村

コメント