ホッとするひと時をこの香りとともに! サザコーヒー 将軍モカの魅力

日々多忙を極め、時間に追われる毎日の中でせめてひと時でもホッとする時間があると良いですよね。
このコーヒーがあれば、毎朝少しだけ早起きして自分の時間が持てるかもしれません!(笑)
そんな気持ちにさせるコーヒー通にもご満足いただける素晴らしいコーヒーに出会いましたので早速どうぞ!↓

サザコーヒー 将軍モカ

サザコーヒーは1969年にひたちなか市に創業した、コーヒー豆の輸入、焙煎加工、卸売り販売や流通卸をされている会社です。なんとコロンビアで直営コーヒー農園の管理運営もされているそうです。
お店は茨城県のつくば駅前店などにもあるようですが、都内はKITTE丸の内にもお店があります。
私がこのコーヒーに出会ったきっかけは、会社でドリップの「将軍コーヒー」を一つ部下にもらって飲んだ事がきっかけです。
はじめて飲んだ感想はクセがなく、苦みと甘味のバランスがよくとれたコーヒーだと感じました。
誰もが美味しいと感じるコーヒーだと思います。
今度自分で買って飲んでみようと思いました。

そこで今回私が公式ホームページで購入したのが、サザコーヒー「将軍モカ」です。
飲んだ感想は正直、私は「将軍コーヒー」よりこちらの方が好みでした。「将軍コーヒー」よりもモカ特有の味、香り、深みがあります。
個人的には万人受けするコーヒーよりも少し特色のあるコーヒーの方が好きだったりするからです。
ただ、こちらのコーヒーは平均よりも少しだけお値段が高いですが、とっておきのコーヒーとしてお飲みになるのには、とても魅力的なコーヒーだと思います。ちなみにこの「将軍モカ」の粉に曳いてあるもので、200gで1,800円です。私個人的には1,800円払うだけの価値のあるコーヒーだと感じました。
本当に美味しいコーヒーは朝少しだけ早く起きて、楽しみたくなるようなそんな魅力があると思います。
私は朝、おいしいコーヒーがあると思うと朝早く起きてブログを書く作業のモチベーションにもなっています。
あなたもぜひ、おいしいコーヒーの為に少しだけ早起きして、ついでにお仕事や読書などで一日のスタートダッシュをキメてみてはいかがですか?
今度私はこの「将軍モカ」200gの在庫が切れたら、再度「将軍コーヒー」を購入したいと思います。
やっぱり「将軍モカ」の方が好みだと感じるのでしょうか?(笑)

私の手軽なコーヒーの淹れ方

ちなみに私のコーヒーの手軽な入れ方をご紹介させていただきます。
ウチの家庭は妻がコーヒーを飲めないので、家庭内でコーヒーを飲むのは私だけです。ですので、一杯だけの為にコーヒメーカーでコーヒを淹れて飲むのは大変なので、ダイソーの折り紙式のコーヒーフィルターでコーヒーを淹れます。写真のようにフィルターを折ってカップにはめて、コーヒー豆を15グラムくらいをフィルターに入れて、電子ケトルでお湯を回しながら注いでいきます。お湯の温度は85℃くらいがベストな様です!


最初は少しだけ豆全体を濡らす程度にお湯を入れて、30秒ほど置いて豆を蒸らします。蒸らしている時には、粉が膨らみ切ったときを合図に一投目のお湯をフィルター全体に回しかけていきます。最後までお湯が落ち切らないうちに、2投目、3投目と注ぎ、欲しい分量まで溜まったら、まだお湯の入ったままのフィルターを外して捨てれば完成です。
この方法ですと、とても手軽で時間の無い朝でも本格的なコーヒーを召し上がる事ができると思います。
ぜひお試しください!

ぜひ皆さんも「将軍モカ」で朝の貴重なひと時を過ごしてみませんか?
下記にリンクを張っておきますので、興味のある方は公式ホームページを覗かれてはいかがでしょうか。

SAZA COFFEE 公式ホームページへのリンク

「今日を楽しく生きる為に!」今後もディスカバリー通信をどうぞ宜しくお願い致します。

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